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プロトスター株式会社主催「資金調達手法比較ライブ~公庫・補助金・クラファンの選び方~」にてセミナー登壇|補助金の仕組みと活用条件

2026/03/26

プロトスター株式会社主催「資金調達手法比較ライブ~公庫・補助金・クラファンの選び方~」にてセミナー登壇|補助金の仕組みと活用条件

プロトスター株式会社主催「資金調達手法比較ライブ~公庫・補助金・クラファンの選び方~」にてセミナー登壇|補助金の仕組みと活用条件

プロトスター株式会社主催のオンラインセミナー「資金調達手法比較ライブ~公庫・補助金・クラファンの選び方~」において、代表の徳永が補助金分野の講師として登壇したことをお知らせします。本セミナーでは、創業期・シード/アーリー期の経営者が知るべき3つの資金調達手法(融資・補助金・株式投資型クラウドファンディング)について、各分野の実務家が一堂に会し、強み・審査基準・活用シーンを横断的に比較解説しました。

■セミナー内容

具体的に講演内では、

・補助金と助成金の違いと基本的な仕組み
・システム・アプリ開発で活用しやすい主要補助金
・補助金を使いやすい条
・不採択になりやすいケースと回避策
・創業初期に補助金が使いにくい理由と、融資・エクイティとの使い分け

など、補助金活用を検討される経営者様にとって必要不可欠な情報を凝縮してお伝えしました。

後半のパネルトークでは、日本政策金融公庫・株式会社FUNDINNOの登壇者とともに、自社のフェーズに応じた「融資・補助金・クラウドファンディング」の組み合わせ方を、創業期の資本政策やつなぎ融資の考え方を含めて議論を深めました。ご出席された皆様からは「3つの調達手法の違いと使いどころが整理できた」「自社に合う組み合わせの判断軸が持てた」といった評価をいただきました。

当社では、システム・アプリ開発に特化した補助金申請支援事業を完全成功報酬制で展開しております。今後も、中小企業・スタートアップの成長を資金面から支援する専門家として、積極的な情報発信と支援活動を継続してまいります。

なお、本セミナーの内容は起業ログにて取材記事として公開されておりますので、あわせてご覧ください。
・取材記事(起業ログ):https://kigyolog.com/interview.php?id=299
・開催プレスリリース(PR TIMES):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000165.000023145.html

■セミナー概要

登壇日:2026年3月25日(水) 18:30 – 19:30
形式:Zoomウェビナー(オンライン開催)
主催:プロトスター株式会社
登壇者:
日本政策金融公庫 国民生活事業本部 北関東信越創業支援センター所長 高田 美奈 氏
株式会社FUNDINNO プライマリー事業本部 FUNDINNO事業部 ECFコーポレートファイナンス部 マネージャー/ベンチャーパートナー 岡 宗一郎 氏
・株式会社イチドキリ 代表取締役 徳永 崇志
登壇テーマ:補助金の仕組みと活用条件(公庫・補助金・クラファンの3手法比較)

■登壇者情報

徳永 崇志
株式会社イチドキリ 代表取締役

兵庫県西脇市出身。岡山大学教育学部出身。株式会社日立システムズにてエンジニアとしてのキャリアをスタートし、その後、株式会社リクルートで教育系SaaS「スタディサプリ」の法人営業に携わる。株式会社レアジョブ、株式会社素材図書にてAIプロダクトの事業立ち上げ(1つは事業再構築補助金を活用)をしたのち、当社を設立。現在は経済産業省(中小企業庁)認定の経営革新等支援機関として、アプリ・システム開発に特化した補助金コンサルティング事業を運営。 2016年に「基本情報技術者試験」合格、2024年にGoogle認定資格「Google AI Essentials」、厚生労働省「精神・発達障害者しごとサポーター」取得。

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