認定経営革新等支援機関 / 累計採択額30億円超 / 採択率80%超 / 完全成功報酬
その不採択、【事業】ではなく
【計画書】が原因かもしれません。
その計画書、なぜ落ちたかわかりますか?
過去3年以内の不採択計画書を、審査項目に沿って無料診断。
採択されるための方向性まで、30分で。
【対象は6制度限定】ものづくり/新事業進出/省力化(一般型)/経営基盤強化/経営展開サポート/創意工夫チャレンジ
下記から、不採択になった制度を選んでお申し込みください。(同業者・支援事業者の方による情報収集目的でのお申し込みはご遠慮ください)
Problem
こんなお悩み、ありませんか?
何がダメだったのか
分からない
「不採択」の通知は届いたが、どこが評価されなかったのか分からない。
事業に自信があるのに
評価されない
事業には自信があるのに、なぜ評価されなかったのか納得できない。
同じ書き方では
また落ちそう
もう一度申請したいが、自社だけで計画書を直しきれる自信がない。
その“分からない”を、審査項目に沿って解きほぐします。
まずは過去の計画書を、無料で診断させてください。
〈対象は、次の6制度の不採択に限定しています〉
ものづくり補助金/新事業進出補助金/省力化投資補助金(一般型)
事業環境変化に対応した経営基盤強化事業(一般コース)/新たな事業環境に即応した経営展開サポート事業/経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業
不採択は、あなたの事業が否定された
わけではありません。
補助金の審査は、事業の将来性そのものより
“計画書が審査項目をどれだけ満たしているか”で大きく決まります。
政策的意義・課題と解決策の論理・数値計画の根拠が、
“伝わる形”で書けているかが点数を分けます。
裏を返せば、不採択の多くは“計画書の表現と要件の詰め”の問題。
次の5つが、落ちる計画書に共通する“型”です。
-
✕
事業の魅力は伝わるのに、政策テーマとの接続がない
事業の魅力は伝わるのに、国の政策テーマ(なぜ今これを支援すべきか)との接続が書かれていない。「優れた事業=採択」ではなく、政策的意義に結びついているかが問われます。
-
✕
課題はあるが、解決策が“効く理由”がない
課題は挙げられているが、「なぜその解決策が効くのか」という因果が説明されていない。
-
✕
数字を支える積算根拠がない
売上・利益の計画はあるが、その数字を支える積算根拠(単価×数量の前提)が示されていない。
-
✕
競合との違いの裏づけが弱い
競合との違いが「想い」で語られ、データや実績といった客観的な裏づけが弱い。
-
✕
加点要件を証明する資料がない
加点要件を狙ってはいるが、それを証明する資料(認定・証憑など)が揃っていない。
-
→
いずれも、事業の欠陥ではなく“書き方”の問題
いずれも事業そのものの欠陥ではなく、“書き方”で防げるものです。だからこそ、まず「どこで点を落としたのか」を知ることが、再挑戦の第一歩になります。
-
✓
過去の計画書を、審査項目に沿って無料で診断します
提出いただいた計画書を、当社が審査観点ごとに採点。30分の面談で「どこで点を落としたのか」「採択されるには何を直すか」をお伝えします。診断する審査観点は、政策的意義・新規性/課題と解決策の論理性/数値計画(売上・利益)の妥当性/市場性・競合分析/実現可能性・実施体制/加点要件の充足等です。
Feature
私たちが選ばれる理由
-
Feature 01
認定経営革新等支援機関
国に認定された支援体制で、審査での“見られ方”を踏まえた計画書づくりを支援します。
-
Feature 02
累計採択額30億円超・採択率80%超
数多くの採択をご支援し、補助金が“伝わる形”を作ってきた実績があります。
-
Feature 03
完全成功報酬・着手金0円
診断は無料。再挑戦のご支援に進む場合も、費用をいただくのは採択されたときだけです。落ちたら0円です。
診断は“無料”。ご支援は“完全成功報酬”です。
着手金0円。再挑戦して採択されたときだけ、費用をいただきます。
落ちたら0円です。
認定経営革新等支援機関として、
累計30億円超・採択率80%超の実績で伴走します。
Flow
ご支援の流れ
1
STEP1|資料のご提出
不採択になった計画書(あれば不採択通知も)をご提出ください。お申し込み後の自動返信メールに、そのまま添付してご返信いただけます。
2
STEP2|30分の無料診断面談(オンライン)
審査項目ごとに講評し、再挑戦の勝ち筋をご提示します。※面談の日程は、計画書を確認後に当社より調整のご連絡をします。
3
STEP3|(ご希望の方のみ)再挑戦サポート
書き直しから申請まで、完全成功報酬で伴走します。面談だけで終了いただいても問題ありません。
4
採択 = 成功報酬のみ
再挑戦して採択された場合のみ、成功報酬をご請求します。落ちたら0円です。
FAQ
よくあるご質問
-
Q.
本当に費用は一切かかりませんか?
診断は完全無料です。再挑戦のご支援に進む場合も、完全成功報酬のため、ご請求は採択されたときのみです。
-
Q.
診断だけ受けて、自分で書き直してもいいですか?
もちろん可能です。診断結果をお持ち帰りいただき、自力で再挑戦いただいて構いません。
-
Q.
その場で結果を教えてもらえますか?/不採択通知が手元にないのですが?
事前に拝見したうえで面談に臨むため、その場で講評をお伝えします。不採択通知が手元になくても、計画書だけで診断は可能です。
-
Q.
対象の補助金は?(次の6制度に限定)
・事業環境変化に対応した経営基盤強化事業(一般コース)
・新たな事業環境に即応した経営展開サポート事業
・経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業
・ものづくり補助金
・新事業進出補助金
・省力化投資補助金(一般型)
※診断の対象は上記6制度に限定しています。3年より前に不採択になった計画書は、今年度の公募要件に沿えるか確認のうえご相談ください。
-
代表者プロフィール
株式会社イチドキリ 代表取締役 徳永 崇志
<代表者プロフィール>
兵庫県西脇市出身。大手SIerでエンジニア勤務後、株式会社リクルートで教育系SaaS「スタディサプリ」の法人営業に携わる。株式会社レアジョブではAIを用いた新規事業の立ち上げに従事し、リリース1年で国内受験者数No.1のテストに導く。株式会社素材図書で役員を務めた後、イチドキリ株式会社を設立。リスキリング補助金を中心とした補助金の獲得サポートのみならず年商数千万円から数百億円規模の企業に新規事業開発や経営企画の支援もしている。2016年に「基本情報技術者試験」合格。2024年にGoogle認定資格「Google AI Essentials」取得
「もう一度」を、今度は採択されるように。
診断は無料、ご支援は採択されたときだけ。
過去の計画書をご確認させてください。
不採択の多くは、計画書で挽回できます。
こんな方におすすめです
過去3年以内に、補助金で不採択になった方
「同じ書き方ではまた落ちそう」と感じている方
自社だけで計画書を直しきれる自信がない方
下記フォームから、不採択になった制度を選んでお申し込みください。(同業者・支援事業者の方による情報収集目的でのお申し込みはご遠慮ください)